2015年 07月26日 日曜日 ← △ → topへ
「糞漫画」のコンセプト。長くなりそうなんで短くまとめると、子供
の頃に描いたみたいな出鱈目な漫画を本気で描いたらどうなるだろう?
です。結論から言えば、出鱈目な漫画は落書きでいいのかなと思いまし
た。出鱈目と言っても「糞漫画」はちゃんと考えています。一回目と三
回目は現実です。二回目は夢です。一回目の後、何があって三回目に繋
がっているのか?まぁここには巨大な陰謀と製薬会社が絡んでいたり、
サイオニクス戦士として目覚めるごわすさんという壮大なロマンがある
んですけども、無かった事にしてもいいのかなと思っています。元々、
自分でもどうなるかわからないのが面白いと思ったんで、決まってしま
う流れになると、それを壊すのが糞漫画のいいところですから。だけど
も、これ以上糞漫画を描く余裕とenergyは今の所ありません。英語が出
てしまいましたが変換候補にあったんです。無駄なenergyを使ってしま
いました。