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すしざんまい

すしざんまい マグロ大王の異名でお馴染みの社長が有名なカウンタータイプの寿司チェーン店。寿司の値段は良心的でありながら、ホンマグロの質は高級寿司店にも引けを取らない最高級品ばかり揃えていて、上質のホンマグロを手に入れるためなら金に糸目をつけずに全世界から仕入れている。初競りでは大間産ホンマグロ1尾を1億5,540万円で競り落とした伝説を作る。

すしざんまい ホームページ

・すしざんまいの掲載寿司一覧

赤身マグロ、カツオ、サーモンに代表される赤く美しい切り身の寿司

ホンマグロ-赤身の王であり寿司の王。そのうまさは、どんな食材よりも旨いと言い張れるほどのレベル-

白身種類の多さは寿司のなかでも随一。淡白な味わいながらも濃い旨味と魚特有の香りが持ち味

ムツ&クロムツ-脂の乗りが秀逸な深海魚! そのおいしさは刺し身や寿司にしても最高レベル!-
カマス-干物や塩焼きにされることが多いけれど、鮮度が特別良ければ刺し身にして絶品!-

光もの寿司通から圧倒的支持を受けており、コハダ、サバ、アジ、イワシ、カスゴ、サヨリなどが光ものの代表格

コハダ-江戸前寿司を代表する光ものといえばコハダで、シンコの淡麗な旨さは他の魚では味わえない旨さ-
サバ-主にしめ鯖にして食べられる光ものを代表するネタのひとつで、身の旨味と酸味、脂の甘さが堪能できる-
イワシ-イワシは数種あるが、寿司になるのは大体がマイワシ。鮮度がよければ最高の美味-

長物・卵・変わりダネなどシーチキンマヨネーズなど文字通りの変わりダネやいなり寿司、野菜寿司など

長物-アナゴやウナギ、ハモなど。特に煮アナゴの寿司は、江戸前寿司の中でも花形のひとつ-
-牛、豚、鶏、鴨、ハンバーグなどが肉の寿司として知られ、魚には出せない肉ならではの味わいが魅力-
野菜や納豆など-魚介ではなく野菜や納豆など農産物の寿司-

サイドメニュー刺し身や酢の物、魚の煮付け、天ぷら、味噌汁や潮汁などの椀物、茶碗蒸しなどが一般的

刺し身と酢の物-魚の身の旨味を存分に味わえる刺し身と、酢の香りと旨味で魚介をいただく酢の物-
魚の煮付けや天ぷらなど-魚の旨味が丸ごと味わえる煮付け、油の香ばしさで魚がうまくなる天ぷらなど-
味噌汁&すまし汁-汁物は寿司とともに、または寿司のシメに。魚のアラがダシに使われることがほとんど-
おつまみ-お酒の肴に最適のおつまみメニュー。寿司屋ならではの物から居酒屋定番の物まで-