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かっぱ寿司

かっぱ寿司 かっぱ寿司は、日本で初めて1皿100円寿司やタッチパネル式の注文方式を採用した店であり、大型回転寿司界のパイオニアと呼べる存在。独創的なメニューも数多く生み出しており、例えばハンバーグの握りなど、以前はかっぱ寿司ぐらいでしか食べられないメニューであった。
最近では寿司の新たな食べ方として、寿司にかけるドレッシングを提案しており、味は味噌・バジル・レオンの3種類がラインナップし、店内で無料で利用できる。

かっぱ寿司 ホームページ

・かっぱ寿司の掲載寿司一覧

赤身マグロ、カツオ、サーモンに代表される赤く美しい切り身の寿司

マグロ-寿司屋の看板ともいえるネタで、ホンマグロ、メバチ、キハダ、ビンチョウなどがネタとなる-
カツオ-“旬を喰う”魚の代表格で、初夏~初冬にかけて初ガツオと戻りガツオが楽しめる-
サーモン-本来は白身魚に分類されるサーモンであるが、エサによりキレイな赤身となる-

白身種類の多さは寿司のなかでも随一。淡白な味わいながらも濃い旨味と魚特有の香りが持ち味

ブリ・ハマチ-青魚の王たる魚。天然極上物は、身の旨味と酸味、脂の乗り、どれをとっても魚の最高峰-
エンガワ-エンガワといえば元々はヒラメであるが、現在ではカラスガレイなどの大型カレイの類が一般的-

光もの寿司通から圧倒的支持を受けており、コハダ、サバ、アジ、イワシ、カスゴ、サヨリなどが光ものの代表格

アジ-光もの代表格ともいえるネタがアジ。アジは大きさにより味わいが異なり、上物は寿司通も唸るうまさ-

コリコリシコシコした独特の食感と強烈な磯の香りが特徴で、寿司通ほど好んで食べる

ツブ貝-回転寿司の優等生で、コリコリの食感でありながらも柔らかく、子供からご老人まで人気のあるネタ-

イカ・タコシコシコした食感の中に、噛めば噛むほどじわりと滲む甘さと旨味があり、寿司ネタの中でも屈指の人気を誇る

タコ-寿司屋の力量が試される難しいネタのひとつで、茹でるか煮るなどしてから握られることが多い-
アオリイカ-アオリイカはイカの最高峰で、味も値段も王様級。ネットリとした食感と甘さが特長-

長物・卵・変わりダネなどシーチキンマヨネーズなど文字通りの変わりダネやいなり寿司、野菜寿司など

いなり寿司-甘く煮たお揚げと酢飯の寿司。シンプルながらもほっとする味わいで誰からも愛される-
マヨネーズソース軍艦-魚介類をマヨネーズソースであえた“ザ・変わりダネ”と形容したくなる寿司-
野菜や納豆など-魚介ではなく野菜や納豆など農産物の寿司-
変わりダネ全般-ジャンル分けができないような“これぞ変わりダネ!"な寿司たち-

サイドメニュー刺し身や酢の物、魚の煮付け、天ぷら、味噌汁や潮汁などの椀物、茶碗蒸しなどが一般的

味噌汁&すまし汁-汁物は寿司とともに、または寿司のシメに。魚のアラがダシに使われることがほとんど-
ドレッシング-サラダにかけるだけではなく寿司にかけてもおいしいタレという役割も-