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ジャンボおしどり寿司

ジャンボおしどり寿司 ジャンボおしどり寿司は、横浜市を中心に店舗を展開する中規模回転寿司チェーンで、レーン内にいる職人が直接寿司を握ってくれる方式をとっている。店内は広々していて明るく、ファミリーが利用しやすいのが大きな特長だ。
寿司の料金は一皿99円~714円となっており、回転寿司“ならでは”のメニューからカウンター寿司にも負けない本格的な江戸前のネタまで揃っている。また、シーズンごとにキャンペーンを催し、旬なネタをお得な値段で提供してくれる。

ジャンボおしどり寿司 ホームページ

・ジャンボおしどり寿司の掲載寿司一覧

赤身マグロ、カツオ、サーモンに代表される赤く美しい切り身の寿司

マグロ-寿司屋の看板ともいえるネタで、ホンマグロ、メバチ、キハダ、ビンチョウなどがネタとなる-
鮭・サーモン-本来は白身魚に分類されるサーモンであるが、エサによりキレイな赤身となる-

白身種類の多さは寿司のなかでも随一。淡白な味わいながらも濃い旨味と魚特有の香りが持ち味

イサキ-夏が旬の白身魚の代表格。磯の香り、身の旨さと脂の甘みと白身魚の傑作ともいえる深い味わい-
コショウダイ-イサキの仲間だけあって、味わいは身の旨味が濃く脂の甘さもある。イサキに比べより食べやすい-
ブリ・ハマチ-青魚の王たる魚。天然極上物は、身の旨味と酸味、脂の乗り、どれをとっても魚の最高峰-
ヒラマサ-夏が旬のアジの仲間で、寿司ネタとして、ダメなところがみつからないバランスに優れた優等生-
カンパチ-代表的な高級寿司ネタのひとつで、歯ごたえも旨味も強く、多くの寿司通から愛されている魚-
マゴチ-平べったい体をしたカサゴの仲間で、旬は夏~初冬ぐらいまで。身に弾力があり、噛むほどに旨味が増す-
ホウボウ-海底を這うようにして泳ぐ魚で、キレイな胸ビレを持つ。白身魚の中でもトップクラスのうまさ-
エンガワ-エンガワといえば元々はヒラメであるが、現在ではカラスガレイなどの大型カレイの類が一般的-
シイラ-日本よりも海外でマヒマヒと呼ばれて人気の魚で、鮮度が良ければ刺し身にして非常に美味-

光もの寿司通から圧倒的支持を受けており、コハダ、サバ、アジ、イワシ、カスゴ、サヨリなどが光ものの代表格

コハダ-江戸前寿司を代表する光ものといえばコハダで、シンコの淡麗な旨さは他の魚では味わえない旨さ-
サバ-主にしめ鯖にして食べられる光ものを代表するネタのひとつで、身の旨味と酸味、脂の甘さが堪能できる-

コリコリシコシコした独特の食感と強烈な磯の香りが特徴で、寿司通ほど好んで食べる

北寄貝(ホッキガイ)-北寄貝は通称名で正式な名前はウバ貝。北海道など北国が産地として知られる-
ツブ貝-回転寿司の優等生で、コリコリの食感でありながらも柔らかく、子供からご老人まで人気のあるネタ-

イカ・タコシコシコした食感の中に、噛めば噛むほどじわりと滲む甘さと旨味があり、寿司ネタの中でも屈指の人気を誇る

アオリイカ-アオリイカはイカの最高峰で、味も値段も王様級。ネットリとした食感と甘さが特長-
タコ-寿司屋の力量が試される難しいネタのひとつで、茹でるか煮るなどしてから握られることが多い-

エビ・カニ茹でエビ、生エビ、シャコ、カニなどを始めとした甲殻類の寿司。特にエビは寿司になくてはならない

茹でエビ-江戸前寿司の代表格ともいえる茹でエビの握り。エビが持つ旨さ香り食感を極限まで味わえる-
生エビ-エビが持つ本来の甘さを存分に味わえる寿司。酢飯との馴染みもよく渾然一体と旨さが持ち味-

長物・卵・変わりダネなどシーチキンマヨネーズなど文字通りの変わりダネやいなり寿司、野菜寿司など

長物-アナゴやウナギ、ハモなど。特に煮アナゴの寿司は、江戸前寿司の中でも花形のひとつ-
シラス-カタクチイワシの稚魚で、茹でだけの釜揚げシラスや獲れたての生シラスなどが軍艦寿司にされる-

サイドメニュー刺し身や酢の物、魚の煮付け、天ぷら、味噌汁や潮汁などの椀物、茶碗蒸しなどが一般的

味噌汁&すまし汁-汁物は寿司とともに、または寿司のシメに。魚のアラがダシに使われることがほとんど-