0世界大統領の夢日記
2016年09月27日 火曜日 ← △ → topへ
● ベルリンの壁から馬鹿の壁へ〜ブレイクウォール馬鹿〜
全人類による投票で様々な事物を決めていく、パーフェクト民意主義。
細かいシステムは今考える暇はないので曖昧なまま進めていくとして、
これこそが完全なる多数決。パーフェクト多数決オブザワールドです。
しかしここで、
多数は正しいのか?という、ちゃぶ台をひっくり返すような問題が出てきます。
もし、ホニャララカルトミサイル教団が多数になってしまったら?
それが正しいになってしまうのは恐ろしいですよね。
ただ私は原則として、生物は良くなっていく、良くなろうとする生き物だと思っています。
それ故に、私達はミジンコから足が生えてここまで来たわけですから。
従って、右往左往する事はあっても多数は良い方向を選んでいくはずだと思っています。
ここは重要ポインツなので太字にしました。いずれ書きますが。
もちろん人は間違えます。失敗もします。
人は生まれてから歩けるようになるまで何度も転びます。
無から始まった私達は、どうしたって失敗する。悲劇も何度も繰り返してきました。
しかしその様な過去の悲劇を、混沌を、乗り越えて、私達は良くなっていくのだと思います。
世界大統領は本当にいい事を言いますね。
ノーベル敢闘賞ぐらいくれてもいいんじゃないですか?
ノーベルマンが見てたら言いたい、表彰するなら金をくれ!と。
そうなると「表彰するなら金をくれ!」で流行語敢闘賞まで貰えるかもしれない。
敢闘賞は漫画で一度貰ってますから縁があります。三冠敢闘王も夢じゃない。
ドリームのあるホームページとなっております。
そんな夢のような話でも、やはり問題はあります。
馬鹿な民に政治を任せられるか!という問題が出てくるでしょう。
馬鹿と言う奴が馬鹿!とはよく言ったものだす。
馬鹿な民に政治は任せられないと言う人は、、馬鹿なんです。
馬鹿の群れに選ばれた人に政治を任せられるんですか?
馬鹿の壁です。これが馬鹿の壁です。
馬鹿に政治を任せられない、では駄目なんです。
馬鹿ではなくする。全人類を賢くする。これなんでちゅよ。
最初に掲げました、人類総合力、を思い出していただきたい。
人類の平均的アベレージを上げてこそ、
全体を上げてこそ、
アゲ・アゲ・こそが、
人類を地球大爆発の危機から救えるんです。
どは、でうやって馬鹿ではなくするのか?
ここでも環境進化が物を言います。「つ づ く」
2016年09月27日 火曜日 ← △ →
まるで環境進化が「つ づ く」と言ったかのような締め方をしましたが、
実際に、コピー、と、貼り付け、という環境進化による機能を使った「つ づ く」なんです。
一回打ち込んだ「つづく」という文字を消して、昨日のつ づ くをコピーして貼り付けました。
すっごくどうでもいいでしょう?