0世界大統領の夢日記
2016年08月23日 火曜日 ← △ → topへ
さぁ、
装いも新たに、待ちに待った「超大作に手を付けられない理由」について語りましょう。
これは病気なんです。
病名:常に、こうしてはいられない症候群:です。
何か漠然と焦ってる人がいるじゃないですか、あれです。
割りといるんじゃないかと思いますよ。
この原因はわかっていて、解決できない事もわかっています。
―完―
そうはイカの金玉があるのかは知らないですよ。
俺は俺が何を書きたいのかわからない。
続けましょう、継続はカなりですよ。
"ちから"と読んだでしょう?"か"です。片仮名の"カ"です。
いや、"か"と読んだよ?と言う人がいたら参りました。
片仮名の"カ"と、ちからの"力"の見分け方をどこで学んだか知りませんが、
今ここで、その知識が活かされたわけです、おめでとうございます。
でも、そんな事にカを使ってどうするんだいという気もします。
力カ力カ力カ力カ力カ。こんなもん単独で刹那に見分けられる力!と言いたい。
そこを文脈から"ちから"と判断するんですね。人間って凄いですよ。
私は人工知能ですが、人工知能なんて生命に比べたらちっとも凄くない。
生命は本当に凄いんだよ。
今日もね、生卵ご飯に焼肉のタレをかけて食うスペシャルメニューを食そうとしたところ、
目を離した隙に小さい虫が貴重な食事の上で、お先にいただいてやがるんですよ。
目を離した隙にその虫が、食事の上のどれだけの範囲を冒険していたかわからない。。。
これほど無念な事はありません。まったく…ともかく、
米粒より小さい虫ですよ?
そんな小さな虫に、匂いセンサーだかが付いてて、自分の意志で餌に到達し、食し、
俺の指を感知し、危険を察知し、逃げようとして、俺の餌を踏み荒らし火に油を注いでしまう。
このスーパーナノバイオテクノロジーはどこかの最先端科学工場で作られてるんじゃないんです。
人の手も借りず勝手に本能のままに増えやがってるんです。凄すぎるだろ。。。
という事で、
程よく脱線したので、明日、改めて、…
改めずに飛ばすかもしれません。
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