2015年 01月06日 水曜日        topへ
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 「ヒーリングタイムと私」     無職冒険家ペペペペロ杉本

 ヒーリングタイムの話を書く前に、まず今日をヒーリングタイムにする
べきだと考えた。怠け明けから頑張ったが三日目ぐらいからフラフラし
てきた。ここで実際の生活をヒーリングタイム、もしくはヒーリングデ
イとする事で、鋭気を養い、来ыに向けて再スタートしようと思う。今
日はあっという間に過ぎてしまったがいろいろあった。核実験。そのエ
ネルギーでお米を育てた方がいいだろうに。半ば強引に銃規制に動きだ
したオバマ、反発するトランプ。どうせアメリカ人はトランプを支持す
るんだろう。銃が撃ちたくて撃ちたくて仕方がないんだ。日本人に生ま
れてよかった。侍の国日本の武器、刀は規制されているでしょう。刀を
持つ悪党に立ち向かうために刀を所持しなくていいんだ。規制されてな
かったら不良が刀背負って街を歩くわけですよ。恐ろしい限りだ。自衛
のために自分も刀しょって外出したら、お前、何しょってんだ?みたい
に不良チームに絡まれるわけですよ。3対1、どんな剣豪なら勝てるだ
ろうか。牽制のために所持する。核実験にも通じるところがあります。
どうせなら逆にマシンガンやミサイルも所持してOKにすればいい。武器
商人も儲かっていい話だ。やがて小規模な武装集団があちこちで生ま
れ、警察は力を失い、どこかの国みたいになるだろう。銃が撃ちたくて
仕方がないのは間違いない、銃への防衛手段として銃を求めるのが証拠
だ。防弾チョッキを選ぶより銃を選んでいる。防弾メットに防弾ブーツ
に防弾グラブに防弾下着を身につけて、テロリストがやってきてパンパ
ン撃たれても「はぁ?効かんなぁ?」した方が面白いはずだ。装備もモ
ンハンみたいにバリエーション豊かにすれば毎日がハロウィンだ。お前
その頭装備どこで買ったの?みたいな。着物ちょんまげスタイルから今
のカジュアルスタイルになったように時代によって変化するのだから、
歴史に残る鎧時代を俺達の手で作っていくのはどうだろうか。歴史の授
業で絶対に目立つ一時代になるだろう。こんな考えの僕がドクター中松
を支持しているのは言うまでもないでしょう。ミサイルをバリアで跳ね
返す構想をぶち上げたのはドクターしかいない。出来る出来ないじゃな
いんです。何とか兄弟だって出来る出来ないじゃなくて空を飛ぼうとし
たんです。中松さんも兄弟だったらバリアを実現していたかもしれな
い。ヒーリングタイムにするつもりが無駄に長文でエネルギーを使って
しまった。